確かな先進技術が
豊かな自然を
次世代に引き継ぐ。

青木あすなろ建設の技術研究所は、1993年に、世界の科学技術をリードする「筑波研究学園都市」を所在地とし、筑波大学に隣接した自然豊かな環境のもと誕生しました。
 現在は、 「髙松コンストラクショングループ技術研究所」として、青木あすなろ建設、髙松建設およびグループ各社が、企業価値を高めるため、建築や土木技術のほか、環境対応、防災技術など建設分野全般の技術開発に取り組んでいます。

業務内容

技術研究所は、構造研究部・材料研究部・環境研究部、および研究管理部から構成されています。各研究部は土木・建築や環境・防災などの建設分野全般の技術開発と成果の実装化により社会課題の解決に取り組んでいます。


 
  • 鉄筋コンクリート構造・鋼構造等の技術に関わる研究開発、企画管理、共同・受託研究
  • コンクリートおよび新材料に関わる研究開発、企画管理、共同・受託研究
  • 海洋・河川環境、土壌汚染環境、建築都市環境等に関わる研究開発、企画管理、共同・受託研究

所長メッセージ

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現状に満足することなく、
より高い技術開発目標を掲げ
持続可能な社会の発展に貢献します。

所長メッセージ